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『M 愛すべき人がいて』7話(最終回)のネタバレ!礼香が博多通りもんを卒業!

2020年7月4日に放送されたドラマ『M 愛すべき人がいて』7話(最終回)のネタバレを含むあらすじと感想を、放送後にSNSで最も注目を集めた出来事を含めてお伝えします。

遂に最終回、姫野礼香が隠し続けていた博多通りもん(眼帯)の秘密が明らかに!
そして、アユのMステでの涙の理由、名曲『M』誕生の経緯が分かる。

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この記事には、『M 愛すべき人がいて』7話(最終回)のネタバレが含まれています。まだご覧になっていない方は、「ABEMA」で過去の放送をご覧になれます。
※記事の公開日(更新日)時点の情報です。

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『M 愛すべき人がいて』7話(最終回)のあらすじネタバレ

大浜社長(高嶋政伸)がマサ(三浦翔平)に解雇を宣言。
「本来なら即解雇です。でも安心して下さい。私の力で週刊誌に載る事を防ぐ事が出来ました」と皆んなの前で告げます。
流川翔(白濱亜嵐)は良かったと呟きます。
「マサ専務、君は優秀だ。だから代わりにお願いがあるんだ。君に新たな3つのビッグ事業を任せたい」と大浜社長は言います。
1、 新しい巨大フェスの開発
2、 映画事業の開発
3、 新人の発掘と売り出し
「こんなでかい事業1人で3つも無理ですって」と流川は反論します。
「出来るよ。マサ専務は天才ちゃんなんだから。ねぇ?」と大浜社長は言います。
「分かりました。やります。その代わりアユの事は会社全体で守って下さい。お願いします」と頭を下げるマサ。
「ノープロブレム」と大浜社長は言います。

アユ(安斉かれん)が「それってアユの仕事から離れるって事?」とマサに聞きます。
「いや。やりながらだ」とマサは答えます。
「だけど3つも新しい事業やってたら今までみたいに出来ないよ」とアユは言います。
「俺はいい機会だと思ってる。俺は今までお前に色んな事を教えて来た。今度はアユが周りに自分の意見を伝えるチャンスなんだアユは俺になったつもりでもっと発言すれば良い」とマサは言います。
「出来ないよ。私はマサじゃない」とアユは言います。
「俺はお前で、お前は俺だ。だから今のアユなら出来る」と壁ドンをしながらマサは言います。
「俺は他の大きなプロジェクトを成功させる事でお前にもっと大きな虹を架ける事が出来る。だから俺を信じろ」と言ってアユを抱きしめます。
「うん。信じる」とアユは答えます。

姫野礼香(田中みな実)にスケジュールを確認するマサ。
「お昼過ぎからアユの大事なレコーディングがある」とマサは言います。
「18時からは映画会社の方達と会食です」と礼香は言います。
「その会食はマストか?」とマサ。
「会食じゃなくてアユの上手な手料理が食べたかったですか?遊びじゃないんです。仕事です。大浜社長からの指示ですが何か?」と礼香は言います。
「アユの仕事はいつやればいいんだ」とマサは言います。
「お出来になるじゃない。毎日ご自宅でお会いになるんだから」と礼香は鞄からお皿を取り出します。
「趣味わるーい食器のある家で」と言ってお皿を床に落とし割る礼香。

レコーディングの途中、アユは流川にマサが来るかと聞きますが、打ち合わせが長引いて無理だと言われてしまいます。
しかしマサはFAXを送って来ていて、レコーディングの注意点などが書かれていました。
「打ち合わせばっかなのにアユの事ばっかりで、すげーよ、マサさん」と流川は言います。

疲れて帰るマサ。
部屋に入るとアユが夜食を作って置いてくれていました。
笑顔になるマサ。
寝ているアユにキスをします。

アユが起きるとソファーで眠るマサ。
「夜食ありがとう。美味しかったよ」とメモが置かれています。
アユも寝ているマサにキスをしました。

マサの仕事は私達を少しずつ引き離して行った。

マサが提案した野外フェスに上手く行かないと文句を言う大浜社長。
「上手く行きますよ。マサがやるから」と礼香は言います。
「現にマサ専務が手掛けるフェスや映画はこの3ヶ月で形になり始めています」と礼香は言います。
「君は彼を応援してるの?潰れて欲しいの?どっち?」と大浜社長は聞きます。
「どっちでもいい。ただ、好きなんです。ずっと。好きじゃ駄目ですか?」と礼香は社長の机に乗り大浜社長を追い詰めながら言います。
「駄目じゃない」とたじろぎながら答える大浜社長。

流川と打ち合わせ中のアユ。
そこにマサがやって来てレコーディング完璧だったと言います。
3人で話している中、マサの携帯が鳴り席を外すマサ。
流川が「最近マサさんと家で話してる?」と聞きます。
「起きてる時も会えなくて、仕事場でも会えなくて」と寂しそうなアユ。
「俺に会うとね。いつもアユの事しか言わないんだよ。頭の中はアユの事ばっかり」と流川は言います。
「でも心配なんです。最近、毎日朝までお酒飲んで帰って来る事が増えて」とアユ。
「まぁ。マサさんも色んな人に期待されてんだよ。飲みに行くのも全部仕事だし」と流川は言います。
「明日、私仕事夕方からにしてくれましたよね?マサさんも夕方まで空けてくれてて」とアユは嬉しそうに言います。
「もしかしてデート?」と流川。
「久しぶりに外食でもしようって」とアユは言います。
「たっぷり話して来な。そんでたっぷり甘えて来な」と流川は言いました。
「甘えちゃっていいですか?」とアユは笑顔で言います。
そんな話をしているとマサがやって来ました。
「今日も会食終わりで映画チームと飲みに行く事になった」とマサは言います。
アユは「飲み過ぎないで下さいね」と言います。

1人部屋でマサを待つアユ。
酔っ払い玄関で寝てしまうマサに寄り添い眠るアユ。

マサが目を覚ますと2人で食事に行く時間は過ぎていました。
謝るマサに、仕方ないと言うアユ。
ごめんと謝るマサに「ごめんって言わないでよ。仕事なんでしょう?こんなになるまで飲むのも仕事なんでしょう?謝るならこんなになるまで飲まないでよ」とアユはマサに言います。

アユのレコーディング。
マサに意見を聞いて決めて貰おうと言う流川達ですがアユは自分で決めますと言います。

アユの歌う姿を映像で見ているマサに「これね。知り合いの和食屋さんがテイクアウトで作ってくれたんです。鮎の塩焼き。私、好きだな。最近のアユが書く歌詞。絶望的で悲しくて塩味が効いてて」と礼香が言います。
「何が言いたい」とマサは聞きます。
「悲しみを知った女の歌詞は大人の女にも染み入る」と礼香は答えます。
「アユ。評判いいですよ。マサさんがいなくてもしっかりしてるって」と言うと「そうか。良かったな」とマサが言います。
「本当に良かったと思ってますか?アユはさ、もうマサがいない方がいい歌を作るんだよ。これからは」と礼香は言いました。
何も言わず出て行くマサ。

ツアーの打ち合わせをするアユ。
このプランでやりたいと提案するアユ。
「これって1つのツアーで内容を変えるって事?」と流川が聞きます。
「そうです。前半を1幕、後半を2幕」とアユは答えます。
マネージャーの野島美香(河北麻友子)が「それだと1つのツアーで2つ分作る事になるよ?」と言います。
「これをやりたいんです」とアユ。
マネージャーは無茶だと言いますが「無茶だからやりたいんです。誰もやってない事をやらせて下さい」とアユは頼みます。

それを廊下で聞いていたマサは寂しそうに立ち去ります。

BAR SILVERでマサは中谷社長(高橋克典)と会います。
「そうだったのか。まあ、人は誰でも必ず恋をする。それがたまたまアユと君だっただけだ」と中谷社長は言います。
「プロデューサーとアーティストが恋をするとリスクが高い。分かるだろ?」と中谷社長は聞きます。
「はい。それで潰れて行ったアーティストも沢山います。最近アユの歌詞が変わったんです」とマサは言います。
「フフン。聴いてりゃ分かる」と中谷社長は言います。
「僕のせいです」とマサ。
「だが素晴らしい歌だ。残酷だ。君が悲しい思いをさせたからあの曲が出来た。これから先、君はもっと悲しい思いをさせたら、もっといい曲が書けるかもしれない。自分の悲しみが人を助ける時もある。自分の涙が誰かの花を咲かせる事もある」と中谷社長は言います。
「中谷社長。俺はアユと幸せになってはいけないんでしょうか?」とマサは聞きます。
「マサ。君はアユと結婚して幸せになりたいのか?それとも、ずっと最高のアーティストでいて欲しいのか?どっちだ」と中谷は聞きます。

マサは電話で誰かを呼び出します。
やって来たのは礼香。
「こんな時間にマサが連絡してくるなんて珍しいわね。嬉しいけど。何があったのかな?」と聞く礼香。
「ごめんな。お前の目の代わりになると言ったのに」と悲しい表情のマサ。
2人は見つめ合いキスをします。
そこにやって来るアユ。
目を開いたマサと目が合い、走り去って行きました。
アユが行った後、マサを突き飛ばす礼香。
「これがあなたが描きたかったシナリオなの?どこまで私を馬鹿にしたら気が済むのかな?ねぇ、マサ」と泣きながら礼香は言います。
何も答えないマサに「全てはアユのためなんでしょう?」と礼香が言うと「ごめんな」とマサが答えます。
マサを殴ろうとする礼香。
殴る事は出来ず「馬鹿にしないでよ」と言って立ち去りました。

泣きながら走るアユ。

アユの携帯には会社からの電話が鳴っています。
「ごめんなさい。もう無理だよ」と呟くアユ。
明日は歌番組の生放送があり、それだけは飛ばせないと野島は言います。

「なんでアユを悲しませる様な事をしたんですか?」と流川がマサに聞きます。
「あいつはもう俺と一緒にいるべきじゃない」とマサは答えます。
「どうしてですか?もう好きじゃないんですか?」と流川。
「好きに決まってんだろ」とマサ。
「俺には人の人生と向き合えって言ったじゃないですか。なのにあんたは何なんですか?なんでそんなに自分勝手なんですか?なんでアユの気持ちを考えないんですか?」と流川は言います。
「そしたらあいつは俺と一緒になる事を望むだろ」とマサは言います。
「それでいいじゃないですか」と流川が言うと「良くないんだよ。あいつの歌に、アユの歌に希望を貰ってる人達はどうする?アユは今が1番大事な時なんだ。お前だって分かるだろ。俺は1人でも多くの人にあいつの歌を届ける責任がある。ファンの為にも会社の為にも。そして何よりアユ自身の為にも」とマサは話します。
「じゃあアユは?アユは誰の為に生きてるんですか?」と流川は聞きます。
「あいつはこれからもっともっと輝かなきゃいけないんだよ。流川。俺はアユが好きだ。大好きだ。けどこれ以上俺といたらあいつはダメなんだよ。星は孤独だからこそ輝ける」とマサは涙を流します。
「そんな人生、悲しいっすよ」と流川。

「これが神様に選ばれたアユの運命だ」とマサは言いました。

流川からアユから連絡が来たとマサに電話が入ります。
流川は俺が行きますと言います。

ホテルの1室。
流川が外から迎えに来たよと声を掛けます。
アユは歌えないですと言います。
アユは辞めると言い出しました。

すると「アユ。ふざけんなよ」と聞き覚えのある声が。
「アユ。私はあんたに負けたんだよ」と玉木理沙(久保田紗友)と西谷真理(傳彩夏)でした。
「あんたが今ここで辞めたら私達は何の為に負けたの?何の為に泣いたの?」と真理は言います。
「悔しいけど、私はあなたの歌が好き。あなたの書く歌詞が、歌う歌が好き。1度は死のうと思ったけど流川さんに助けられた。でも流川さんだけじゃない。あなたの歌にも救われたの。死ぬほど憎かった。嫌いだったあなたの歌に救われたの」と理沙は言います。
「私達が諦めた歌をあなたに託した。辛いかもしれないけど歌い続けて」と真理は言います。
「アユ。アユ」と2人が呼びます。
すると部屋のドアが開きました。
泣きながら2人に抱きつくアユ。

そして歌番組の生放送へ。
歩いていると「甘えてんじゃないわよ」と天馬まゆみ(水野美紀)が現れました。
「出た!いたわよ。油断したら出るのよ。悲しい時、悔しい時、辛い時、心のシンバルを叩きまくるのよ」とまゆみは言います。

そしてマサが。
「皆んながお前を待ってる。しっかり歌って来い」と言うと、頷くアユ。

声が詰まりなかなか上手く歌えないアユ。
皆んなが見守る中、マサは涙を浮かべます。

海を見ながらアユはマサに聞きます。
「今日歌った私はどうでしたか?素晴らしかったですか?」
「素晴らしかった。震えたよ」とマサ。
「アユはね。もうマサがいなくても自分で出来る。アユは出来る。出来るんだよ。アユは自分で曲を作ってレコーディングをしてCDを作る事が出来るんだよ」とアユは言います。
「そうだな。アユには全部教えたもんな。お前はもう自分で何もかも出来る。1人で歩いて行ける。俺の手を離れたアユはボーダーを超えて大きな星になってこれからもっと輝くはず。このまま1人で宇宙のてっぺんまで駆け上がれ」とマサは言います。
「マサ。お願いがある。私は今まで曲を通してマサに沢山のラブレターを書いて来た。最後のラブレターを書くから出来たら受け取って」とアユは言います。
「ああ。約束だ」とマサが言います。
その場から立ち去るアユに「アユ。ちゃんとメシ食えよ。体調崩すと歌えなくなるからな」とマサが声を掛けます。

「ねぇ。最後に聞かせて欲しい。マサはアユに幸せになって欲しいですか?」
「俺は輝き続けて欲しい」と答えるマサ。
それを聞いたアユは背を向け歩き始めました。

アユは叔母の椎名美里(上野なつひ)を訪ねます。
「今日から暫くここに泊まっていいかな?」とアユ。
「いいけど。なんで?」と美里が聞きます。
「バックトゥベーシック。そして曲を書くの」と答えるアユ。

3ヶ月後。
「必要な事は全部吉田に引き継ぎましたので」と言う礼香。
「お前これからどうする?」とマサは聞きます。
「そうですねー。好きになる人を探す旅に。なかなか見つからないと思いますが」と礼香は答えます。
「ごめんな。俺のせいで」とマサが言い掛けると「マサ」と言って眼帯を外します。
「手術をすれば治る可能性があるってずっと言われてた。私がこんなものにすがってたの。長い事」と治った目を見せます。
「見えるのか?」とマサは聞きます。
「見えますよ。けど、マサさんとアユのこの先は見えません。絶対に他の人には見えない未来を作り上げるのがマサさんとアユですから」と礼香は言います。

「マサ社長。よろしくお願いします」と流川がやって来ます。
「お前は社長って言うな」とマサ。
「いやいや。本当に社長なんだからいいじゃないですか」と流川。
そして流川は理沙との結婚式の招待状をマサに渡します。

大浜社長がマサに声を掛けます。
「マサ社長。残った荷物とトカゲ君を取りに来たんだ。それと君が社長の姿を見たかった」と言います。
「まあ。あんまり変わらないですけどね」とマサ。
「自分は何も変わらないのに会社も世の中もどんどん変える。凄いね。君は」と大浜は言います。
マサは「あの、うちの会社の相談役としてもう一度考えてくれませんか?」と言いますが「君の姿を見ていてね。私ももう一度好きな事をゼロから始めて勝負してみたくなったんだ」と大浜は言います。
「どうしようもなくなったら拾って下さいね。マサ社長。もっともっと沢山の人に虹を渡らせてやってくれよ」と大浜は言います。

そしてマサはアユの新曲、Mを眺めて思い出します。

「出来たよ。最後のラブレター。タイトルはM。マサ、私はねマサの望む通り星になる。皆んな生きてたら辛い事多いと思う。楽しい事よりも。悲しい事や不安だらけの人が多いと思う。だからね もし世の中が不安な事だらけになっても皆んながふと見上げると輝いている星になりたい。光を届けたい。私はそう生きて生きたい」とアユは言いました。

2000年12月13日 M Release

「マサ。寂しがり屋の少女はちょっとだけ大人になれたよ。今日も明日からもずっとマサに歌を届け続けるよ」

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『M 愛すべき人がいて』7話(最終回)のネタバレ感想

40代女性

なか

最終話、マサとアユの苦悩がとても切なく、こんなに想い合っている2人が別れを選ぶ。
その理由が未来の為。
アユの未来の為に別れを選んだマサはやっぱり大人でした。
そして印象に残った言葉があります。
星は孤独だから輝ける。神様に選ばれたアユの運命だ。と言うセリフがとても悲しく、そして重みのある言葉だと思いました。

トップであり続けるには孤独でなければならないのがとても辛いと思いました。
そしてそれをアユに選ばすマサの思い、一緒に幸せになるよりもアーティストとして輝く方を選んでわざと礼香とのキスを見せるところはマサの決意の固さを感じました。
ただ幸せになる事は許されないのかととても切ないお話でした。
普段、何気なく聴いていた歌が出来上がるまでにこんな覚悟や涙があったのかと思うとまた違った感じで聴く事が出来るなと思いました。

礼香が博多通りもんを卒業!

最終回も、やはりドラマ『M 愛すべき人がいて』の「M」は、みな実の「M」だと感じる展開となりましたね。

「こんなものに すがってたの…」と通りもん(眼帯)をとった礼香を見て、自然とドラマタイトルが頭に浮かび上がってきました。

礼香の目が治るという展開は読めませんでしたね。
マサとの関係を繋ぐ通りもん(マサ)を卒業した礼香。幸せになってもらいたい!

ともあれ、ドラマ『M 愛すべき人がいて』は、博多通りもんが一番に名を売った感じがしましたね。

まとめ

超絶ファンというわけではありませんでしたが、浜崎あゆみさんは好きな歌手の一人でしたので、ドラマを通じて曲が出来る舞台裏を知ることができて面白かったです。

「M」はマリアの「M」だと思っていたのですが、マサの「M」だったんですね。「porker face」からCDチェックしていたのに、そんなこともしらなかったとは…。恥ずかしい!

最終回は、礼香も大浜元社長もスッカリ毒が抜けていい人に、何があったんでしょうね。
礼香はあゆの歌に感化されたとして、大浜の変貌ぶりは一体…。

色々ありましたが、Mステでの涙の訳も分かりスッキリしましたし、アユの凄さ・素晴らしさが感じられるドラマで楽しめました。
さて、あゆの曲を聴きますかね。