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『賭ケグルイ season2』2話のネタバレ感想!浜辺美波が可愛いいし美声と話題!

2019年4月9日に放送されたドラマ『賭ケグルイ season2』2話のネタバレを含むあらすじと感想を、放送後にSNSで最も注目を集めた出来事を含めてお伝えします。

2話では、夢子(浜辺美波)とユメミ(松村沙友理)の対決が始まった!
「一流アイドル決定戦バトっていいとも!」に勝つのはどっち?

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この記事には、『賭ケグルイ season2』2話のネタバレが含まれています。まだご覧になっていない方は、「NETFLIX」で過去の放送をご覧になれます。

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『賭ケグルイ season2』2話のあらすじネタバレ

生徒会役員とのギャンブル、一流アイドル決定戦『バトっていいとも!』は、9つのゲームの中から10面ダイスで1つ選びます。
何れもアイドル力が問われるゲームです。
ゲームの勝者は3×3マスから1マス、マークを埋め、縦・横・斜め、何れか1列を先に揃えた者が勝者です。

ユメミ(松村 沙友理)が10面ダイスを振り、最初のゲームは、「ガチンコ歌唱力対決」に決まります。
採点は、99人の観客がアプリで行います。
鈴井 涼太(高杉 真宙)は、夢子(浜辺 美波)の歌唱力に懐疑的でした。
ユメミは、持ち歌の「廻り廻ってin your pocket」を歌います。
会場を埋め尽くしたファンは熱狂、採点結果は85点です。
対する夢子は、「仰げば尊し」を歌います。
選曲に観客がザワつきましたが、夢子の歌唱力に大歓声に変わります。
結果は98点、夢子が勝利、セオリー通り中央のマスを埋めます。
第2ゲームは「ポーカーフェイスを保て!」
ユメミは、からし入りのたこ焼きを我慢出来ず、夢子が連勝、上段左隅マスを埋めリーチ。
第3ゲーム「心肺機能チェック」、第4ゲーム「アイドルソング・イントロクイズ」でユメミが連勝。
下段右隅マスを抑え、夢子のリーチを潰し、中段右マスを埋め逆リーチをかけます。
後のない夢子が、第5ゲーム「極限ババ抜き」に勝利します。
上段右隅マスを抑え、ユメミのリーチを潰し、逆にダブルリーチをかけました。
しかし、ここまでは、ユメミと会計・豆生田 (中川 大志)のシナオリ通りでした。

第6ゲーム「利きファンゲーム」は、99人の観客から選ばれた1人の誕生月を当てるゲームです。
ピタリ当たらない場合、近い月が正解になります。
ユメミは、ファンの誕生日を全て暗記していました。
10面ダイスを使い、チケット番号の10の位と1の位を決めます。
夢子がダイスを振り、31番・芽亜里(森川 葵)が選ばれます。
芽亜里を知らないユメミは、呆然とします。
ライブには、ファンクラブ会員しか居ないはずでした。

一方、報道倶楽部・新渡戸(小野寺 晃良)が、スクープを求めて彷徨いていると、ポチ(上納金が少ない非協力傾向男子生徒)イジメに遭遇。
呆れているところに、歩火 樹絵里(福原 遥)率いるモノトーンに身を包む集団が、突如、現れました。

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『賭ケグルイ season2』2話のネタバレ感想

20代女性

くー

蛇喰夢子(浜辺美波)がとにかくかわいいです。今回はアイドル対決をするということで、衣装がアイドル風になっているのでよりかわいいです。お色直しでは制服を着てきますが、これはこれでやはりかわいいです。歌も歌うし、かわいいリアクションも多いし見所が多いです。

どちらが勝つのか、またどこにイカサマが隠れているのかギャンブルのどきどき感が魅力的なドラマですが、まだ今期はギャンブル感が薄めなのでそこらへんは今後に期待したいです。

40代男性

のらゆき

ファンクラブ会員のみのはずが、芽亜里にスポットライトが当たった瞬間のユメミのブス顔が秀逸。
アイドルを保つことが出来ないほどの動揺が、よく表現されていました。
加工されているのか、演技なのかわかりませんが、これ以降、顔がずっとブスでした。

目から謎の星を出した後の下衆なユメミと、アイドル然としたユメミが相まって、本当に面白い。

星を出した後、どんなに大声を出しても誰にも聞こえない誰にも見えない。
そんな能力が、本当にあれば、その都度、本人を前に発散できて、ストレス溜めずに済むのに。
ちょっと、真剣に考えました。

2話で最も話題になった出来事

浜辺美波が可愛いいし美声と話題!

仰げば尊しを歌う夢子(浜辺美波)の歌声が美声・天の声と話題に!
浜辺美波が可愛すぎるとい声も放送後に溢れました。

『賭ケグルイ season2』3話のあらすじ

公式サイトが発表している『賭ケグルイ season2』3話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。

「一流アイドル決定戦 バトっていいとも!」の最終戦、「利きファンゲーム」。会場にいるファンの誕生月をあてるこのゲームは、圧倒的にユメミ(松村沙友理)に有利なものだった。なぜなら、会場にいるのは、全員がユメミのファンクラブ会員で、彼女は会員すべての誕生月を暗記していたのだ。勝利を確信していたユメミだったが、なんと彼女が引き当てたのは芽亜里(森川葵)。芽亜里のことを知らないユメミは当然、誕生月を知る由もない。
これを夢子(浜辺美波)が仕掛けた罠だと考えたユメミは、夢子に心理戦を挑もうとするが・・・。遂に決着を迎える夢子VSユメミによる「バトっていいとも!」。勝負の結末は思わぬ展開を見せる。そして、夢子と生徒会をめぐる新たな戦いの火蓋も切って落とされようとしていた―。

出典:https://kakegurui.jp/season2/