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『僕はまだ君を愛さないことができる』原作ネタバレ!1話から最終回までのあらすじ・キャスト・視聴率まとめ

ドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』の1話から最終回までのあらすじを、ネタバレを含めてわかりやすく紹介しています。

足立梨花・白洲迅さん主演の連続ドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』を200%楽しむために、キャストや各話ゲスト、視聴率の推移をあらすじと一緒に随時更新してお届けしていきます。

※最新話のネタバレは、リアタイ(視聴)後に追加します。

見逃し配信をチェック

当記事には、『僕はまだ君を愛さないことができる』の第1話から最終回までのネタバレが含まれています。先に内容を知りたくない方は、「FODプレミアム」で第1話から最新話までの放送をご覧になれます。

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『僕はまだ君を愛さないことができる』の基本情報

概要(見どころ)

『僕はまだ君を愛さないことができる』は、台湾のドラマ『我可能不會愛你(イタズラな恋愛白書)』を原作とする恋愛ドラマ。
主人公の御手洗陽(足立梨花)は靴メーカーに勤務する29歳で、同い年の親友である石田蓮(白洲迅)には何でも打ち明けられる関係を築いています。
そんな二人が30歳の最後の日までに最初に結婚した方が、30万円のご祝儀を贈るという賭けをします。その賭けをきっかけに陽と蓮の関係や会社の同僚との関係に恋の予感がしてくるというストーリー展開です。

キャスト一覧

  • 御手洗 陽:足立梨花
    29歳、靴メーカー勤務、商品開発部・主任
  • 石田 蓮:白洲 迅
    29歳、デベロッパー勤務、タウンマネジメント課・主任
  • 水沢竜星:浅香航大
    陽の元彼・ベンチャー企業社長
  • 河野麻希:松本妃代
    派遣社員・蓮の部下
  • 鳴海 悠:佐久間 悠
    陽のアシスタント
  • 御手洗 学:永野宗典
    陽の兄
  • 石田真琴:早織
    蓮の姉
  • 石田静香:中村久美
    蓮の母親
  • 御手洗隼人:廣川三憲
    陽の父親
  • 御手洗 春:かとうかず子
    陽の母親

スタッフ一覧

  • 原作:我可能不會愛你
    作者:シュー・ユーティン
    著作:Gala Television Corporation cThree Phoenixes Production Co., Ltd.
  • 監 督:熊坂 出、玉澤恭平、山田卓司
  • 助監督:玉澤恭平
  • 脚本:新井友香、古賀文恵、今奈良孝行
  • 音楽:堀口純香
  • オープニングテーマ
    曲名:君に贈るうた
    歌手:板野友美
    作詞 : Tomomi Itano
    作曲 : Tomomi Itano/HIROMI/Kyoko Osako
    編曲 : G-ROW
    レーベル:KING RECORDS
  • プロデュース:櫻井由紀、東 康之、代情明彦、伊藤太一
  • アソシエイトプロデューサー:矢野直枝、岡村祥子
  • 協力プロデューサー:熊谷喜一
  • 技術プロデューサー:豊里泰宏
  • 制作:香月淑晴、大辻健一郎、潮田 一
  • 制作プロダクション:AOI Pro.
  • 制作協力:ヘッドクォーター
  • 製作著作:2019「僕はまだ君を愛さないことができる」製作委員会
    (エスピーオー/フジテレビジョン/AOI Pro.)

各話の視聴率

『僕はまだ君を愛さないことができる』各話の放送後、視聴率がわかり次第情報を追加します。
※視聴率はビデオリサーチ調べ

各話放送日視聴率
1話7月15日
2話7月22日
3話7月29日
4話8月5日
5話8月12日
6話8月19日
7話8月26日
8話9月2日
9話9月9日
10話・最終回(仮)9月16日

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『僕はまだ君を愛さないことができる』の最終回ネタバレ(予想)

『僕はまだ君を愛さないことができる』には原作が存在し、台湾で大ヒットしたドラマ『我可能不會愛你(イタズラな恋愛白書)』というドラマが原作です。脚本はシュー・ユーティンで、台湾のドラマを日本でリメイクするのはこれが初めての作品となります。

『僕はまだ君を愛さないことができる』の原作である『我可能不會愛你(イタズラな恋愛白書)』のドラマ最終回の結末は、主人公であるヨウチン(日本版の御手洗陽)とダーレン(日本版の石田蓮)の親友二人は、親友という関係から発展して恋人になって遠距離恋愛をすることになります。
どんなに短時間しか会えなくても愛を確かめ合い、仕事に熱意を燃やすヨウチンをダーレンは応援しており、離れ離れではなく、ずっと一緒に居たいからと会社に異動願いを出すことを決めます。
コインで台湾へ共に異動することになり、異動願いの申請の際にダーレンは結婚をすることを理由に台湾へ異動し、ヨウチンとダーレンは晴れて結婚式を挙げ夫婦となることになり、ハッピーエンドを迎えるという内容になっています。

原作のドラマがハッピーエンドで終わることから、『僕はまだ君を愛さないことができる』の結末もハッピーエンドで終わるのではないかと予想されます。

『僕はまだ君を愛さないことができる』の結末を予想すると、陽の会社の後輩や元カレからのアピールによって、心が揺れ動く陽でしたが、結局仕事のことや自分の性格を全て理解してくれる蓮をパートナーとして選びます。
遠距離恋愛を経て結婚をして、賭けていた30万円は2人で使うことになるという結末になるのではないかと予想します。
しかし、台湾ドラマとは違って、ハッピーエンドにはならない結末もあり得ると思いますので、ドラマの放送開始から最終回まで目が離せない展開となりそうです。

『僕はまだ君を愛さないことができる』各話のあらすじ

2019年7月15日からフジテレビ系にて放送開始された足立梨花・白洲迅さん主演の連続ドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』の各話あらすじネタバレを、放送後に随時更新してお届けしていきます。

1話のあらすじネタバレ

御手洗陽(足立梨花)は靴メーカー勤務のキャリアウーマン。仕事ではやりがいも感じ順調にキャリアを積んできているが、恋愛面は失恋ばかりで最近はあまりうまくいっていない。陽の高校・大学時代の同級生で、都市の再開発などを手掛けるデベロッパー勤務の石田蓮(白洲迅)は、そんな陽の一番の理解者でもあり、陽が唯一本音を打ち明けられる大親友。そんな陽と蓮は、陽の29歳の誕生日に“30歳最後の日までに先に結婚した方に30万円のご祝儀を贈る”という賭けをする。自分たちが互いに恋をすることはあり得ないと断言する2人だったが、その賭けがきっかけとなり、蓮の会社の後輩の積極的なアプローチや、陽の会社の後輩の急接近、そして陽の元カレとの再会など、その“親友”関係は徐々に変化していき…。

出典:http://www.cinemart.co.jp/dc/j/bokumada.html

『僕はまだ君を愛さないことができる』1話のあらすじネタバレは、2019年7月15日(月)(放送時間未定)の放送後こちらに追加します。今しばらくお待ちくださいませ。