ドラマル

2019年2月10日

『僕の初恋をキミに捧ぐ』4話のネタバレ感想!涙が枯れる大号泣の回!照ちゃんとの別れ~繭の事故と衝撃の展開

2019年2月9日に放送されたドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』4話のネタバレ感想とTwitterでの反応をお伝えします。

4話では、照ちゃんが遂に亡くなってしまう!
そして、繭と昴が事故に…逞と繭の未来はどうなってしまうのでしょうか?

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この記事には、『僕の初恋をキミに捧ぐ』4話のネタバレが含まれています。まだご覧になっていない方は、「ビデオパス」で過去の放送をご覧になれます。

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『僕の初恋をキミに捧ぐ』4話の感想※ネタバレあり

30代女性

sora

照(馬場ふみか)に逞(野村周平)が「照ちゃんの彼氏にはなれない」と告げたシーンは、逞(野村周平)が頑張って伝えてくれて良かったとホッとしましたが、照(馬場ふみか)がそのまま亡くなってしまったのは切なかったです。照(馬場ふみか)が亡くなった原因が、逞(野村周平)の言葉ではなかったらいいなと思いました。
逞(野村周平)は、繭(桜井日奈子)に昂(宮沢氷魚)とのドライブデートに行ってほしくないと伝えられなくて、繭(桜井日奈子)がドライブデート中に事故にあってしまったことをすごく後悔したのだろうと思います。
次回、逞(野村周平)と、繭(桜井日奈子)はお互いに好きという気持ちで溢れていると思うので、二人の関係の進展が楽しみです。

20代女性

なぎさ

逞(野村周平)は繭(桜井日奈子)に会いに行くつもりだったのに、繭(桜井日奈子)は逞(野村周平)を何時間も待ち続けたのに、やっと逞(野村周平)が丘に行った時に、繭(桜井日奈子)と昴(宮沢氷魚)が抱き合っているのを目撃してしまうなんて、辛すぎる!
あともう少しだけ早く繭(桜井日奈子)の元へ行けてたらと思うと、悔しくてしょうがなかったです。
逞(野村周平)が繭(桜井日奈子)と離れるためにわざと言い放った、「繭がそばにいても俺の病気が良くなるわけじゃない」という言葉もとても切なくて、どうして両思いなのに、お互いが素直になれないんだろうかと、かなりもどかしくてモヤモヤMAXです。
病気とか将来とかそんなの関係なく、今を一緒に生きることが大切なんだから、2人には早く素直になってほしい!!

40代女性

Toatch21

冒頭から照ちゃんが亡くなってしまう、しかも、逞が「繭を好きだから付き合えない」と告白した後だったので、ダブルでショックでした。しかも、逞は遅れたものの公園に行ったのに、繭は昴と抱き合ってるのを見てしまいましたし・・・。とことん悲しい回になるのかな・・・と覚悟していましたが、繭と逞が夜の学校に忘れ物を取りに行くシーンでは胸キュンが見れて嬉しかったです。せっかく昴が、逞にチャンスをくれたのに、繭に行くなって言えなかった時はじれったくて身悶えしてしまいました。

20代女性

suu

今回は逞(野村周平)が照ちゃん(馬場ふみか)に、繭(桜井日奈子)が好きということを伝えて付き合えないと断りました。その後に照ちゃん(馬場ふみか)が亡くなってしまい、自分を責める逞(野村周平)に胸が痛くなりました。
繭(桜井日奈子)は逞(野村周平)の気持ちが自分にはないと思って、先輩と仲良くするようになりました。しかしどこか心の中では、逞(野村周平)を想う気持ちがあって切なくなります。
繭(桜井日奈子)を突き放すようなことを言った逞(野村周平)だけど、本当に好きなのはやっぱり繭(桜井日奈子)なんだと改めて気づくところが印象的です。

30代女性

みどり

繭(桜井日奈子)は逞(野村周平)のことをあと1時間、2時間と信じて待っていたのはとても健気で可愛かったです。遅れてきた逞(野村周平)は、昂(宮沢氷魚)に抱きしめられた繭(桜井日奈子)を見てしまうことになり、降り出した雨は逞(野村周平)と繭(桜井日奈子)の二人の心情を表わしているように見えました。
逞(野村周平)は照(馬場ふみか)が亡くなって辛かっただろうに、抱きしめられた繭(桜井日奈子)を見て、余計に辛かっただろうと思えました。

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『僕の初恋をキミに捧ぐ』4話のTwitterrでの反応まとめ

そうだよね。

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『僕の初恋をキミに捧ぐ』4話のあらすじとキャスト

公式サイトが発表している『僕の初恋をキミに捧ぐ』4話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。

 自分の気持ちにケリをつけると決めた繭(桜井日奈子)は「来なければ諦める」と言い、逞(野村周平)を呼び出す。二十歳までしか生きられないという命のタイムリミットを抱えている逞は、繭を悲しませたくないと、気持ちを押し殺してきたが、律(佐藤寛太)から「お前と離れているよりは一緒の方が幸せなんじゃねえの」と言われ、目が覚める。その言葉に背中を押され、自分の気持ちに正直になると決めた逞は、自分を思ってくれる照(馬場ふみか)との関係にケジメをつけるため病院へ向かう。

 お見舞いに来てくれたと喜ぶ照に「照ちゃんの彼氏にはなれない」と告げる逞…。あなたがいなければ生きていけないとすがる照に背を向け、歩き出すが、苦しそうな呼吸音が聞こえてきて、思わず立ち止まる。振り向いた逞の目に飛び込んできたのは、胸を押さえて苦しむ照の姿だった…。

 一方、公園で逞を待ち続け繭の前には昂(宮沢氷魚)が現れる。昂は「俺のものになれ」と、思いつめた表情で立ちつくしている繭をそっと抱きしめる…。

 ―――季節は移り変わり、逞と繭は2年生になる。仲間たちと文化祭の準備に追われていた。放課後、ファミリーレストランで出し物についての会議を続けているところに、大学生になった昂がやって来て、繭をドライブデートに誘うが…。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/bokukimi/story/0004/

『僕の初恋をキミに捧ぐ』に出演する主要キャスト

  • 垣野内逞(野村周平)
  • 種田繭(桜井日奈子)
  • 鈴谷昂(宮沢氷魚)
  • 鈴谷律(佐藤寛太)
  • 上原照(馬場ふみか)
  • 五十嵐優実(松井愛莉)
  • 田村結子(岐洲匠)
  • 生田成美(富田健太郎)
  • 野村聡美(福本莉子)
  • 向井早苗(是永瞳)
  • 種田陵子(真飛聖)
  • 垣野内寛貴(児嶋一哉)
  • 垣野内えみ(石田ひかり)
  • 種田穣(生瀬勝久)