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2020年8月13日

ドラマ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』原作ネタバレ!1話から最終回までのあらすじ・キャスト・視聴率まとめ

ドラマ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』の1話から最終回までのあらすじを、原作ネタバレを含めてわかりやすく紹介しています。

山田杏奈・玉城ティナさん主演の連続ドラマ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』を200%楽しむために、キャストや各話ゲスト、視聴率の推移をあらすじと一緒に随時更新してお届けしていきます。

※最新話のネタバレは、リアタイ(視聴)後に追加します。

見逃し配信をチェック

当記事には、『荒ぶる季節の乙女どもよ。』の第1話から最終回までのネタバレが含まれています。先に内容を知りたくない方は、「TSUTAYAプレミアム」で第1話から最新話までの放送をご覧になれます。
※記事の公開日(更新日)時点の情報です。

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『荒ぶる季節の乙女どもよ。』の基本情報

概要(見どころ)

原作が岡田麿里さん、作画が絵本奈央さんの漫画「荒ぶる季節の乙女どもよ。」(全8巻)の実写化(昨年、アニメ化)です。

五人の女子高生文芸部員は、ある日、死ぬ前にしたいことは何かという議題に至り、その時、一人の部員が「セックス」と発言。以来、性に振り回される日々が始まります。
主人公、小野寺和紗(山田杏奈)と幼馴染の典元泉(井上瑞稀)の間に、「死ぬ前にセックス」と言った美少女の菅原新菜(玉城ティナ)が絡んできます。女子高二年生役の山田杏奈さん、玉城ティナさんのW主演です。

それぞれ文芸部女子に様々な男性との絡みが発生し始めますが、その中で、ラブホ前にいるのを見咎められた三年生文芸部長の曾根崎り香(横田真悠)とその彼氏の天城駿(前田旺志郎)に退学処分が言い渡されます。それに併せて、校則で男女交際が禁止になります。
その撤回を校長らに求めるべく曾根崎り香を除く四人の文芸部員が校舎屋上に立て籠ります。「純潔」、「曾根崎先輩はやっていない」などの文字が踊る垂れ幕に様々な色をぶちまけ、校舎外壁に貼り出します。
荒ぶる青春という季節を疾走する文芸部員乙女の決死の要求が、何とか学校当局に通ります。

キャスト一覧

  • 小野寺和紗:山田杏奈
    文芸部に所属する高校1年生、愛読書は『モモ』
  • 菅原新菜:玉城ティナ
    学内で噂の美少女、愛読書は『眼球譚』
  • 曾根崎り香:横田真悠
    高校3年生、文芸部の部長、愛読書は『十二国記』
  • 須藤百々子:畑芽育
    和紗の大親友、愛読書は『アルジャーノンに花束を』
  • 本郷ひと葉:田中珠里
    文芸部に所属する高校2年生、愛読書は『コインロッカー・ベイビーズ』
  • 典元泉:井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)
    和紗の隣家に住む幼なじみ
  • 天城駿:前田旺志郎
    曾根崎と同じクラスのムードメーカー
  • 杉本悟:田川隼嗣
    百々子と小学校時代の同級生
  • 三枝久:鶴見辰吾
    新菜が所属していた「劇団そよ風」の演出家
  • 山岸知明:古川雄輝
    和紗たちの通う高校の国語教師、愛読書は『堕落論』
  • 教頭:村杉蝉之介
  • 校長:蛍雪次郎
  • 和紗の母:紺野まひる

スタッフ一覧

  • 原作:荒ぶる季節の乙女どもよ。
    作者:岡田麿里
    漫画:絵本奈央
    出版社:講談社
    雑誌・レーベル:別冊少年マガジン
  • 監 督:酒井麻衣、井樫彩、水波圭太
  • 脚本:岡田麿里
  • 主題歌
    曲名:友よ恋よ
    歌手:三阪咲
    レーベル:Bloom Slope Records
  • エンディングテーマ
    曲名:仮病
    歌手:ザ・コインロッカーズ
    レーベル:WARNER MUSIC JAPAN
  • 制作:カルチュアエンタテインメント・MBS
  • 制作プロダクション::C&Iエンタテインメント

各話の視聴率

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』各話の放送後、視聴率がわかり次第情報を追加します。
※『荒ぶる季節の乙女どもよ。』は、ビデオリサーチによる視聴率の発表がないため、SNS(Twitterつぶやき数など)の反響をもとに、視聴熱を5段階(★)で発表します。

各話放送日視聴率
1話9月8日★★★★
2話9月15日★★★★
3話9月22日
4話9月29日
5話10月6日
6話10月13日
7話10月20日
8話10月27日
9話11月3日
10話・最終回(仮)11月10日

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『荒ぶる季節の乙女どもよ。』の最終回ネタバレ(予想)

たった五名の文芸部員の女子高生たちには、各自、思いを寄せ、または、寄せられる異性、または同性がいます。
小野寺和紗(山田杏奈)には隣家の幼馴染、典元泉(井上瑞稀)がいます。が、泉は、美少女でスタイル抜群の菅原新菜(玉城ティナ)に性的魅力を感じています。現に、泉は「オレが好きなのは和紗だが、でも、性的に興奮するのは菅原さんの方だ」と、正直に白状します。
何だか関係が複雑なのですが、菅原新菜は、幼少期に所属していた劇団そよ風の演出家でロリコン趣味の三枝久(鶴見辰吾)と再会する中、秘かに同性愛的に同部員の須藤百々子(畑芽育)に恋心を抱かれています。が、その一方で須藤百々子は、小学校時代の同級生で予備校で再会した杉本悟(田川隼嗣)に映画に誘われたりしていてノーマル感情もあるようです。
その他、部長の曾根崎り香にはクラスの人気男子の天城駿(前田旺志郎)が接近。また、部長の他にもう一人の三年生部員、本郷ひと葉(田中朱里)は、共に相手の素姓を知らぬまま怪しげなチャットで知り合っていた文芸部顧問で国語教師の山岸知明(古川雄輝)に何となく惹かれています。それぞれの文芸部員女子は、夢見る乙女を卒業しようとしています。

そうこうするうち、曾根崎と天城がラブホ前にいたのが見付かって、退学処分になります。その序に、校長は男女交際も校則で禁じます。この撤回を求め、曾根崎を除く文芸部員は山岸先生を縛り上げて人質とし、校舎屋上に立て籠ります。
曾根崎と天城が馬鹿な事は止めるよう説得に駆け付けますが、それを拒否。和紗の幼馴染の典元泉もやって来ますが、どうにもなりません。仕方なく、来週の授業再開まで、土日の休みがあるということで、校長、教頭らは文芸部員を屋上に放置して一旦、退散します。

文芸部員は、山岸先生を解放するとともに、天城と泉の男性陣にも帰って貰います。
性欲を恥じたり怖がったり、そして、興味深かったり嫌悪感を抱いたりと、性について、良く分かっていなかったことを再認識する面々。青色が白い光を浴びると色調が増します。青に染まるのでもなく汚されるのでもなく、様々な色が溢れ出て良いのです。

休み明けの早朝、校長、教頭、その他の先生、生徒が続々と登校して来ます。校舎外壁には多くの垂れ幕が貼り付けられています。曽根崎先輩は不純異性交遊などしておらず、無実であることを訴える言葉を大書した垂れ幕もあります。

エピローグ。
一年先輩の曽根崎部長と天城の付き合いは、高校卒業後も継続していて良い関係です。
一方、三年生になった和紗。帰宅の際、家が隣同士の和紗と泉は、ずっと一緒です。それまで和紗と歩いていた菅原は一人ぼっちになり、哀しい表情を浮かべています。と、須藤百々子がそこに急接近し、彼女を遊びに誘います。菅原に恋する乙女としてではなく、同性の女友達として誘います。

昨年のアニメ化作品では、そのエピローグまでを含めて、ほぼ原作漫画の結末を忠実に再現していましたから、今回の実写化版も、それほど大きな変動はないものと思われます。
校舎屋上での立て籠もりによる文芸部女子のアピール、即ち、男女交際禁止の撤回と、曾根崎、天城の退学処分撤回は、学校当局に聞き入れられてお咎め無し、というハッピーエンドになるものと予想します。

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』各話のあらすじ

2020年9月8日からMBS・TBS系にて放送開始された山田杏奈・玉城ティナさん主演の連続ドラマ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』の各話あらすじネタバレを、放送後に随時更新してお届けしていきます。

1話のあらすじネタバレ

色恋沙汰とは縁遠い個性的な女子高生5人が所属している文芸部。
メンバーは、一見ごく普通にみえる一年の女子高生・小野寺和紗(山田杏奈)。
和沙の大親友の須藤百々子(畑芽育)。
大人びてミステリアスな美少女の菅原新菜(玉城ティナ)。
作家志望で「性」を知らねば小説は書けないと、こっそり素性の知らない男性といかがわしいチャットをしている2年生の本郷ひと葉(田中珠里)。
そして、潔癖で正義感が強く、性に奔放で浮ついている同級生に嫌悪感を抱いている3年生の文芸部部長・曾根崎り香(横田真悠)。
この5人が部室に集まって、小説の濡れ場を音読していました。
その余韻が残る中、みんなで「死ぬ前にしたいこと」について語り合っていると、新菜が「セックスです」という衝撃的な一言を投じました。
その一言から、和沙たちは「性」について過剰に意識するように。

先ほどの様子を、国語教師の山岸知明(古川雄輝)が扉の隙間から見てしまいます。
山岸は文芸部の顧問にならないかと打診され、様子を見にきていたのです。

職員室に戻った山岸は、教頭(村杉蝉之介)に「さすがにあれは無理」と顧問を辞退したい意向を伝えます。
顧問のなり手がなくて、他の生徒からは「掃き溜め」と揶揄されている文芸部を持て余していた教頭は、校長(蛍雪次郎)に「文芸部を存続させていたら学内の風紀を乱してしまう」と廃部を促しました。

ある日、母(紺野まひる)から作りすぎた夕飯のおかずを、幼馴染の典元泉(井上瑞稀/HiHi Jets)の家に届けてほしいと頼まれた和沙。
泉の家に行って呼び鈴を鳴らすも誰も出ません。ドアの鍵が開いていたので、泉の名を呼び掛けながら家に上がります。
部屋に入ると、泉が大人向け動画を見ながら自慰行為をしていました。
泉は「このことは忘れてほしい」と頼み込みますが、気が動転してしまった和沙の耳に泉の言葉は一切入らず、和沙はその場から逃げ去ってしまいました。

後日、女子にモテる泉は、同級生から告白を受けます。が、やんわり断りました。
その様子を和沙や新菜たちが目撃。
和沙は、告白を断ったものの煮え切らない態度だった泉が気に入らず、泉の前に出て物申します。
すると「好きな子がいるわけでもないのに…バッサリ切ったら悪いと思って」と弁明する泉。この発言がさらに和沙の怒りに油を注ぎ、和沙は泉に罵声を浴びせて立ち去りました。

新菜は、和沙に「言いすぎだ」と窘めます。
そして、泉の行為に嫌悪感を抱いている和沙に「どうしても誰かとしなくちゃ地球が滅びるとしたら、和沙は誰としたい?」と問い掛けました。和沙は「どうしてもなら…泉」と答え、自身も気づいていなかった恋心に気付かされたのでした。

その後、和沙の前に現れた泉は、再び「あの行為を忘れてほしい」と頼み込み、「性には興味があるけれど、身近な誰かとしたいってわけじゃないし、和沙に対してもそういうことしたいなんてこれっぽっちも考えたことないから」と弁明。この言葉に和沙はショックを受けてしまいます。

以後、さらに性に対して過敏になってしまい、身の回りのことが全てそれっぽく感じて動揺しまくる和沙。
「今までと同じ世界を生きているはずなのにどうして…?もう、嫌だ…。もう、性に振り回されたくないよ!」と心の中で叫ぶ和沙でした。

2話のあらすじネタバレ

文芸部では「セックス」の代わりとなる言葉を模索していました。
なかなかピンとくるものが出ず頭を悩ませますが、ふいに小野寺和紗(山田杏奈)の口から漏れた「えすいばつ」に決定。
そんな折、校長(蛍雪次郎)と教頭(村杉蝉之介)が部室にやってきて、文芸部の廃部を通告します。なんでも顧問のなり手がおらず、仕方がないのだと。
そこで部員自ら、顧問になってくれる先生を探すべく奔走。しかし、誰からも断られてしまいます。

その頃、作家志望の本郷ひと葉(田中珠里)は出版社へ寄稿するも採用されず、落ち込んでいました。
編集者からは「性表現にリアリティが無く、まるで童貞の中年男性が妄想しているようだ」と揶揄されます。
そこで、より性への理解を深めるべく、「ミロ」というハンドルネームの男性とのいかがわしいチャットに没頭。ついには「チャットじゃなくて。実際にしてみたい」と書いてしまいます。

ひと葉とミロは実際に会うことに。
ひと葉はミロの正体を見て愕然とします。ミロはなんと、国語教師の山岸知明(古川雄輝)だったのです。
山岸の弱みを握ったひと葉は、文芸部の顧問になるよう要求。山岸はその要求を飲むしかありませんでした。

顧問が決まって大喜びの文芸部員たち。
山岸の愛称を何にしようかと話し合っていると、ひと葉が「愛と美と性の女神・アフロディーテのごとく、この文芸部を愛で包んで救ってくれたから『ミロ』にしよう」と提案。かくして、山岸の愛称は『ミロ』に決定したのでした。

その後、ひと葉と二人きりになった山岸は『ミロ』というハンドルネームは、「アフロディーテ」ではなく、1970年代に『強い子のミロ』をキャッチフレーズに発売された麦芽飲料「ネスレ・ミロ」から取ったのだと反論。
さらに、女子高生には興味がないため、ひと葉とどうにかなるつもりはないと断言。ひと葉といかがわしいチャットをしていたのは、中身が女子高生ではなく、サクラか中年男性のネカマかと思っていたためだという。というのも、ひと葉の性表現がひどく拙くベタだったから。
これにまたショックを受けるひと葉。一皮剥けるべく、山岸にアドバイスを請います。
そこで山岸は、エロスへの一歩を踏み出すアドバイスとして、休み時間などにこっそり自分にだけに下着を見せるよう提案。
ひと葉は早速それを実行しようとするも、できません。しかし、チャットだけでは得られなかった確かな高揚感を感じたのでした。

一方、顧問が決まらないことに部長として責任を感じていた曾根崎り香(横田真悠)は、近寄り難い雰囲気を払拭すべく、眼鏡を外すなどしてイメチェンしました。
するとクラス中から「美少女」「モデルみたい」ともてはやされるように。
けれどそれがどうにも居心地が悪く、教室を抜け出してしまうり香。
クラスいちのモテ男・天城駿(前田旺志郎)が追いかけてきます。そして「ずっとり香のことが好きだった」と告白。
どうせイメチェンに目くらまされてるだけだろうと踏んだり香は、具体的にどういうところが好きなのか50枚のレポートに書いて提出するよう要求。

後日、天城は言われた通りレポート50枚を提出しました。
り香は驚き、小学生の作文のような文章にツッコミを入れつつも、純粋で真っすぐな表現に心打たれ、原稿用紙いっぱいに書かれた「かわいい」という言葉に心動かされます。
そして最後に書かれた「僕とつきあってください」の言葉に、つい「よろしくお願いします」と声に出してしまったり香。
それを聞いた天城は大喜び。その無邪気なはしゃぎっぷりに、ついり香も笑みが零れてしまうのでした。

3話のあらすじネタバレ

須藤百々子(畑芽育)は、予備校で小学校の同級生だった杉本悟(田川隼嗣)らにカラオケに誘われます。
カラオケでは男子が破廉恥な歌を歌い、嫌気がさした百々子は耳をふさぎながら外へ。
その後を追ってきた杉本は、連絡先を交換しようと猛アプローチ。映画デートをとりつけました。

色恋沙汰に疎い百々子は、気が進まないながらも杉本とのデートに付き合います。
すると、杉本の恩着せがましい言動だったり、的外れな物言いに気疲れしてしまい、デートが終わった帰りの道中でもうぐったり。思わず「杉本君てきめぇ…」と呟いてしまう百々子でした。

一方その頃、小野寺和紗(山田杏奈)との仲がギクシャクしてしまい思い悩んでいた典元泉(井上瑞稀/HiHi Jets)。
クラスメイトの菅原新菜(玉城ティナ)をカフェに誘って相談することに。
その道中の電車内で、新菜が幼少期に所属していた劇団「そよ風」の演出家・三枝久(鶴見辰吾)とばったり出くわします。
新菜は三枝に恋心を抱くようになり、14歳のとき「わたしとしたくない?」とアプローチをかけたことがありました。けれど三枝は「僕は君の『少女性』しか愛せない。僕がひとたび手を出してしまったら、その瞬間から君は少女ではなくなってしまう。少女でない君に僕は魅力を感じられない」と、決して新菜に手出しすることはありませんでした。
そのことに傷付いていた新菜。
泉が和沙に言い放った言葉「これっぽっちも和沙としたいなんて考えたことないから」についても、三枝同様、相手に全てを否定された気持ちにさせる発言だとダメ出ししました。
そして、和沙は泉のことが好きだと明かす新菜。そのことに心底驚く泉でした。

和沙は、泉と新菜が電車内で二人っきりでいるところを目撃してしまいます。
それだけでもモヤモヤしていたのに、さらに、互いのことを「変なヤツだ」と評する泉と新菜に、二人は想い合っている…?という不安までもたげ、つい新菜に突っかかってしまいます。
和沙と新菜が険悪なムードになり、うろたえてしまう百々子でした。

文化祭の季節となり、文芸部は実行委員会から「恋が叶う文化祭」を売り文句にしたいから「恋の伝説」をでっちあげてほしいと依頼されます。
部員たちは困惑して拒絶反応を示すも、なんとお堅い部長・本郷ひと葉(田中珠里)が承諾。
というのも、天城駿(前田旺志郎)と付き合うことになったものの、周りから交際を冷やかされたくなくて頑なに交際を隠し通していたり香。それを天城が「みんなに自慢したいのに…」と不満を零していたのです。
そこで、もし学校中がカップルで溢れ返るようになれば、自分たちもオープンにできるのではないかと考えたのでした。

4話のあらすじネタバレ

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』4話のあらすじネタバレは、2020年9月29日(火)深夜1:28の放送後こちらに追加します。今しばらくお待ちくださいませ。